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「島のことはリトケイで」
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離島経済新聞

 

最新号&バックナンバー

離島専門新聞『ritokei(リトケイ)』の最新号・バックナンバーをご紹介。

\祝・フリーペーパー/
vol.22(2017年11月16日発行)| 特集:島の手仕事
vol.21(2017年08月25日発行)| 特集:島と結婚
vol.20(2017年02月20日発行)| 特集:島の個性を見てみよう
vol.19(2016年11月30日発売)| 特集:島の暮らしとインターネット
vol.18(2016年08月31日発売)| 特集:いろんな島のどうぶつたち
vol.17(2016年05月31日発売)| 特集:島で食べたい島の味
vol.16(2016年02月29日発売)| 特集:ひとつ屋根の下で吉となる「島の学び舎」
vol.15(2015年11月27日発売)| 特集:島で暮らそう。島に帰ろう。
vol.14(2015年08月28日発売)| 特集:島と人を未来につなぐ離島良品
vol.13(2015年05月29日発売)| 特集:島のお祝い
vol.12(2015年02月28日発売)| 特集:島に渡るのりもの
vol.11(2014年11月28日発売)| 特集:いろんな島のしまことば
vol.10(2014年08月29日発売)| 特集:島を育むお母さん
vol.09(2014年05月30日発売)| 特集:島の光を観に行こう「離島観光」
vol.08(2014年02月28日発売)| 特集:島だから学べることがある「しまのがっこう」(絶版)
vol.07(2013年11月23日発行)| 特集:島と人の歴史
vol.06(2013年09月05日発行)| 特集:日本の離島は宝島「島の幸」
vol.05(2013年05月30日発行)| 特集:美しい島々
vol.04(2012年10月20日発行)| 特集:みんなのしまうた
vol.03(2012年07月20日発行)| 特集:自然と人と、生きると楽しむ、島遊び。
vol.02(2012年04月20日発行)| 特集:働く島人たち
vol.01(2012年01月20日発行)| 島を想う新聞・はじめましてリトケイです

『ritokei』がフリーペーパーになりました!

2012年に創刊した有人離島専門新聞『ritokei』は、これまで本土地域の書店やインターネットでの有料版販売と同時に、約120島360カ所の離島地域で無料版配布をしてまいりました。そもそも離島経済新聞社が本紙を発行する目的は、島に暮らす人、島にゆかりのある人、島のファンやお仕事で関係している人など、何かしら「島への想いを持つ人」にとってヒントとなる情報を届けること。その目的を追うべく、現在よりもたくさんの方々に情報をお届けできるよう、2017年より本土・離島地域にかかわらずさまざまな場所にフリーペーパーとして設置してまいります。

ご近所で、旅先で、『ritokei』を見かけましたら、
ぜひお手にとり、全国の島々の話題に触れていただけたら幸いです。

2017年3月1日 離島経済新聞社


\New!!/

有人離島専門フリーペーパー『ritokei(リトケイ)vol.22』
「島の手仕事」(2017年11月16日発行)

ritokei22_H1

タブロイド判(406×272mm)フルカラー20ページ

ー 特集 ー
特集 「島の手仕事」
それを手にすると、島の風土が香ってくるような「もの」がある。工業化が進み、「人の手」でつくられるものが極端に減ってしまった現代では、島の自然と人の手により生み出される「もの」は希少ともいえる。本特集では、離島地域にある「手仕事」と手仕事によりつくられる「もの」をピックアップ。どんな島で、どんな人が、どんな材料で、どんな想いで「もの」をつくりだしているのか。今号では、さまざまな視点から「島の手仕事」を紐解きます。

●島の自然と人の手がつくるもの – 染織作家 石垣昭子さん
●ブックレビュー|島の手仕事に求める「人」と「もの」との原点 『島の手仕事』(安本千夏・著)
●島の手仕事マップ – 新島・八丈島・小笠原諸島・小値賀島・福江島・対馬島・屋久島・宝島・奄美大島・沖永良部島・久米島・宮古島・石垣島・与那国島
●若きつくり手の現場へ – 泥染/奄美大島 陶芸/佐渡島 家具/対馬島 藍染/石垣島
●本場奄美大島紬を次代につなぐ挑戦
●島の手仕事に宿る自然と人の物語を世界に伝えたい – キュレーター 大地千登勢さん

ー インタビュー ー
●島縁人に訊く 社会経済学者 嘉数 啓さん「島嶼学から見つめる日本の島々」
●島々仕事人  「婦人倶楽部」プロデューサー ムッシュレモンさん

ー 定番企画 ー
●有人離島の人口動態一覧
●ガジュ下会議「子どもを育む島の保護者」
●島Books&Culture「島へと踏み込む」
●島Topics|佐渡伝統料理レシピ集『さどごはん』
●島人コラム|神津島・小豆島・屋形島
●「離島×CAMPFIRE」ただいま絶賛進行中!
その他

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〒154-0024 東京都世田谷区三軒茶屋1-5-9-302 NPO法人離島経済新聞社 宛
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有人離島専門フリーペーパー『ritokei(リトケイ)vol.21』
「島と結婚」(2017年08月25日発行)

ritokei21_表紙

タブロイド判(406×272mm)フルカラー20ページ

ー 特集 ー
特集 「島と結婚」
沖縄・八重山諸島の伝統工芸「八重山ミンサー」には、藍で染められた細帯に白い絣(かすり)が、五つ、四つと並びます。これは、いにしえより島の女性たちが「いつ(五つ)の世も(四つ)、末長く」と願いを込め、愛する男性へ贈ってきた帯です。近年、晩婚化・非婚化という言葉も聞かれるようになり、結婚に対する価値観も多様化していますが、想い合うふたりが「いつの世も、末長く」と願ったことは、きっと昔も今も変わらないでしょう。今号では、400余りの有人離島地域より結婚に関する話題を収集。「島コン」をきっかけに結婚に至った夫婦のストーリー、島で暮らす夫婦の結婚観、リトケイ読者にいただいたリアルな意見などから「島と結婚」を紐解きます。

●島外の人を招き入れるのが当たり前 結婚のハードルを下げる新島のコミュニティ観
●夫婦のカタチは十人十色 島の夫婦の結婚観
●リトケイ読者に聞きました!島と結婚アンケート
●お嫁さん・お婿さんいらっしゃい♪島と人の縁を育む島コン
●必見!!島コン参加の極意

ー インタビュー ー
●島縁人に訊く  写真家 石川直樹さん「自分と世界との関わりを撮る」
●島々仕事人  T・プラン株式会社 山下満さん・溝辺有さん

ー 定番企画 ー
●有人離島の人口動態一覧
●ガジュ下会議「島妻のリアルライフに迫る!」
●島Books&Culture「島の恋物語」
●島Topics|リーシリーボーイズ(利尻島)・KBG84(小浜島おばあちゃん合唱団)
●島人コラム|気仙沼大島・竹島・来間島
●「離島×CAMPFIRE」ただいま絶賛進行中!
その他

【お詫びと訂正】
以下新聞内表記に誤りがありました。正しくは以下の通りです。

▼P2 「有人離島の人口変動」内表記
北海道
[誤]松前郡松前町|小島(松前小島)
[正]厚岸郡厚岸町|小島(厚岸小島)

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有人離島専門フリーペーパー『ritokei(リトケイ)vol.20』
「島の個性を見てみよう」(2017年02月20日発行)

ritokei20_表紙

タブロイド判(406×272mm)フルカラー20ページ

ー 特集 ー
特集 「島の個性を見てみよう」
本土5島(北海道・本州・九州・四国・沖縄本島)と物理的に離れている約400島の有人離には、それぞれに独自の文化があり、多種多様な個性を持っています。今号は『ritokei(リトケイ)』のフリーペーペー化を記念して、彩り豊かな島々を知る基本編として島々の「個性」を特集。地(ち)の理(ことわり)を知る「地理」の視点をベースに、島々の個性やおもしろさをritokei編集部が解説します。

●島は“違い”がおもしろい「島の個性を見てみよう」
●「成り立ち」・「気候」・「地質」・「水」・「動植物」・「東京からの移動時間」・「大きさ」・「まとまり」・「歴史」・「人口」・「交通」・「産業」・「文化」・「市町村パターン」・「法律」の個性を見てみよう
●コラム|71島の有人国境離島向け交付金制度がスタート!

ー インタビュー ー
●島縁人に訊く  ウエイトリフティング 糸数陽一さん「島への想いが僕の原動力」
●島々仕事人  旅の輪九州 代表取締役 戸田慎一さん

ー 定番企画 ー
●離島ニュース&トピックス
●島Books&Culture
●島人コラム
●島×KDDI×離島経済新聞社の「しまものプロジェクト」ただいま絶賛進行中!
その他

【お詫びと訂正】
以下新聞内表記に誤りがありました。正しくは以下の通りです。

▼P2 「有人離島を有する市町村の人口変動」内表記
広島県 尾道市
[誤]百島・向島・岩子島・細島・因島・高生口島根島
[正]百島・向島・岩子島・細島・因島・生口島高根島
▼P14「市町村パターンの個性」原稿内
[誤]全部離島/甑島列島
[正]一部離島/甑島列島(薩摩川内市)

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離島専門タブロイド紙『季刊ritokei(リトケイ)vol.19』
「島の暮らしとインターネット」(2016年11月30日発売) 定価 540円(税込)

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タブロイド判(406×272mm)フルカラー24ページ
ブランケット判ポスター(812×545mm)「知ってる?『島の名前』×『市町村』一覧」付き

ー 特集 ー
特集 「島の暮らしとインターネット」
離島や本土に関わらず、現在の日本ではほとんどの国民がインターネットを利用しており、「平成27年の1年間にインターネットを利用したことのある人」の数は推計1億46万人、ブロードバンド回線を利用する世帯は96.9%にのぼります。今号では、海を越えたコミュニケーションが可能であるインターネットが、本土と物理的につながらない島々でどのように活用されているのか、離島地域のインターネット事情について紹介します。

●島の暮らしとインターネット -インターネットの基礎知識-
●久米島のインターネット活用例
●インターネットをどう使う?暮らし編・仕事編
 -伊豆大島・父島・粟島・下甑島・種子島・奄美大島・石垣島・波照間島の事例-
●島々の住人アンケート
●知っておきたいリスクと意識していたい活用目的

ー インタビュー ー
●島縁人に訊く 食環境ジャーナリスト 金丸弘美さん「島にあるものが素敵なんだ」
●島々仕事人  アカデミック・リソース・ガイド 代表取締役 岡本 真さん

ー 定番企画 ー
●離島ニュース&トピックス
●ガジュ下会議「島の写真家」
●島Books&Culture
●島人コラム
その他

【お詫びと訂正】
P4 「島数値」原稿内に誤りがありました。
正しくは以下の通りです。

1段・5行目
[誤]1Mbpsは、1秒間に1MBの情報を受け取ることのできる速度
[正]1Mbpsは、1秒間に0.125MBの情報を受け取ることのできる速度

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離島専門タブロイド紙『季刊ritokei(リトケイ)vol.18』
「いろんな島のどうぶつたち」(2016年8月31日発売) 定価 540円(税込)

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タブロイド判(406×272mm)フルカラー24ページ
ブランケット判ポスター(812×545mm「島に暮らす動物図鑑」付き

ー 特集 ー
特集 「いろんな島のどうぶつたち」
地球上に暮らす生物の種類は、未確認のものを含めると約3,000万種と言われており、なかでも、一定の地域にしか生息しない生物は「固有種」と呼ばれ、地域の象徴的存在として愛されています。本特集では、生物多様性の基本や、島や人間との共生を目指す取り組みを紹介します。

●日本の島々はガラパゴス
●色々いるからうまくいく。「生物多様性」はどうして大事?
●どうぶつたちと暮らしていくために – 奄美大島・対馬・小笠原・天売島・厳島の事例
●命を大事にいただきます – 屋久島・佐渡島・西表島の事例

【お詫びと訂正】
特集内 P14 写真キャプションにおきまして表記に誤りがありました。
正しくは以下の通りです。

1)上から4番目|屋久ジャーキー → 屋久鹿ジャーキー
2)上から6番目|島外の作家 → 屋久島町栗生(くりお)の靴工房「PON-PON」

読者の皆さまならびに関係各位にご迷惑をお掛けしましたことをお詫び申し上げますとともに、
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ー インタビュー ー
●島縁人に訊く 田崎真也さん「『もっとおいしく』が伝統を進化させる」
●島々仕事人  株式会社エー・ピーカンパニー バイヤー 倉本満隆さん

ー 定番企画 ー
●離島ニュース&トピックス
●ガジュ下会議「島の生き物を守る人々」
●島Books&Culture
●島人コラム
その他

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離島専門タブロイド紙『季刊ritokei(リトケイ)vol.17』
「島で食べたい島の味」(2016年5月31日発売) 定価 540円(税込)

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タブロイド判(406×272mm)フルカラー24ページ
ブランケット判ポスター(812×545mm)「ご当地汁!麺!丼!鍋!バーガー!」付き

ー 特集 ー
特集 「島で食べたい島の味」
人々の知恵や工夫がつまった料理など、個性豊かな「島の味」は、地元で愛されるものであり、訪れる人にとって、なによりの楽しみ。本特集では、全国の島々にある「島の味」をさまざまな視点からピックアップします。

●みんなの推薦!食べて欲しい味、忘れられない味
●食べてみました。身土不二な島ごはん
●「伝統的な知恵」や「新たなアイデア」をご紹介島食材と人々の知恵
●島を救ったスーパーヒーロー「お芋」の話。お芋さん、ありがとう
●お取り寄せ不可!現地で食べたい島の味

ー インタビュー ー
●島縁人に訊く もたいまさこさん「暮らすように訪れた島で」
●島々仕事人/SIMPLICITY(シンプリシティ) 飲食部門総括 梅原陣之輔さん/総料理長 渡辺一貴さん/プロダクト担当 井出八州さん

ー 定番企画 ー
●離島ニュース
●ガジュ下会議「島の郷土料理店」
●島Books&Culture
●島人コラム
その他

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離島専門タブロイド紙『季刊ritokei(リトケイ)vol.16』
「島の学び舎」(2016年2月29日発売) 定価 540円(税込)

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タブロイド判(406×272mm)フルカラー24ページ
ブランケット判ポスター(812×545mm)「島を学ぼう島名ドリル」付き

ー 特集 ー
特集 ひとつ屋根の下で吉となる「島の学び舎」
「学び舎」とは学校教育に限らず、知識や技術を身につける学びの場のこと。ひとつ屋根の下で「吉」となる「舎」の文字のごとく、今号は、日本全国の島々から集めた島を吉とする学び舎についてご紹介します。

●わたしの学び舎
●伝統文化の学び舎
●学校教育プラスαの学び舎
●職能を磨く学び舎
●地域づくりの学び舎
●かつてあった学び舎を想う 屋久島「あこんき塾」
●今はまだない学び舎を想う 久米島「風の帰る森」
●読者に聞いた「こんな学び舎あったらいいな」「学び舎をめぐる課題」

ー インタビュー ー
●島縁人に訊く 榊英雄さん「右往左往しながら生きていく」
●島々仕事人/旅作家 小林希さん

ー 定番企画 ー
●離島ニュース
●ガジュ下会議「島で学ぶ高校生」
●島Books&Culture
●島人コラム
その他

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離島専門タブロイド紙『季刊ritokei(リトケイ)vol.15』
「島で暮らそう。島に帰ろう。」(2015年11月27日発売) 定価 540円(税込)

15号

タブロイド判(406×272mm)フルカラー24ページ
ブランケット判ポスター(812×545mm)「島々を目で見て楽しむ島名マップ」付き

ー 特集 ー
特集「島で暮らそう。島に帰ろう。」
国内の有人島418島に暮らす人の数は約60万人。その多くが少子高齢化や若い世代の人口流出等の課題を抱えています。今号は、都市に一極集中する時代の流れから外れ「島の暮らし」を選ぶ人々のリアルな声を集めました。

●「島で暮らす」「島に帰る」きっかけは?
●UI嫁ターン者5人の「私の島暮らし」
●島に暮らしたい人必見!移住定住施策一覧
●島暮らしの本音。島の住人アンケート大公開
●人口300人の利島に聞いた「島暮らしで大切なこと」
●島暮らしへの第一歩に。移住体験&住宅支援

ー インタビュー ー
●島縁人に訊く リリー・フランキーさん「島だと無くても大丈夫なもの」
● 島々仕事人/東京愛らんどシャトルヘリコプターパイロット 小野寺剛志さん

ー 定番企画 ー
●離島ニュース
●ガジュ下会議「島のセガレ・セガール」
●島Books&Culture
●島人コラム
その他

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離島専門タブロイド紙『季刊ritokei(リトケイ)vol.14』
「離島良品」(2015年8月28日発売) 定価 540円(税込)

14号

タブロイド判(406×272mm)フルカラー24ページ
ブランケット判両A面ポスター(812×545mm)「離島良品一覧」&「島柄包装紙」付き

ー 特集 ー
●特集「島と人を未来につなぐ離島良品」
●島と人を未来につなぐ離島良品
●島々に聞いた、売れ筋の離島良品21
●都内アンテナショップに聞いた、おすすめの離島良品
●つくり手に聞いた、ヒットの裏側
●三方よしの実践者に聞く「本当に良い商品は、人と未来と誇りをつくる」
●島セガレと小さなゴマ粒の挑戦

ー インタビュー ー
●島縁人に訊く Dragon Ash ATSUSHIさん「東北の島で。ある少年との約束」
● 島々仕事人/五島列島支援プロジェクト 小島由光さん

ー 定番企画 ー
●離島ニュース
●ガジュ下会議「島のお店を切り盛りする人」
●島Books&Culture
●島人コラム
その他

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離島専門タブロイド紙『季刊ritokei(リトケイ)vol.13』
「島のお祝い」(2015年5月29日発売) 定価 540円(税込)

13

タブロイド判(406×272mm)フルカラー24ページ
ブランケット判ポスター(812×545mm)「島の大きさ一覧」付き

ー 特集 ー
●特集「島のお祝い」島々のお祝い 誕生・成長・成人・結婚・年の祝い
●島人さんが教えてくれた、おめでたい日のエピソード
●リトケイ編集部員が見つけたすてきなお祝い8
●黒岩カメラマンが見た「島のハレの日

ー インタビュー ー
●島縁人に訊く 河瀨直美さん「人と人がつながる島で」
● 島々仕事人/pokke104さん

ー 定番企画 ー
●離島ニュース
●ガジュ下会議「島酒の造り手たち」
●島Books&Culture
●島人コラム
その他

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離島専門タブロイド紙『季刊ritokei(リトケイ)vol.12』
「島に渡るのりもの」(2015年2月28日発売) 定価 540円(税込)

12

タブロイド判(406×272mm)フルカラー24ページ
ブランケット判ポスター(812×545mm)「島へ渡る乗りもの図鑑」付き

ー 特集 ー
●加藤庸二さんインタビュー「荒波なんて、なんのその。島への長い道のりこそ、愉しい」
●4人の専門家に聞く「島へ渡る道すがら、私の楽しみ」
●暮らす人も、通う人も楽しんでいる「みんなの乗りもの」
●乗りもの「今昔」
●島の暮らしを支える大事な乗りもの
●南の島から命の地域格差をなくしたい「ドクターヘリの挑戦」

ー インタビュー ー
● 瀬戸内の島々を書く/和田 竜さん
● 島々仕事人/JTAサザンスカイサービス株式会社

ー 定番企画 ー
●離島ニュース
●ガジュ下会議「定期航路の乗務員さん」
●島Books&Culture
●島人コラム
その他

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離島専門タブロイド紙『季刊ritokei(リトケイ)vol.11』
「いろんな島のしまことば」(2014年11月28日発売) 定価 540円(税込)

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タブロイド判(406×272mm)フルカラー24ページ
ブランケット判ポスター(812×545mm)「島人に聞いた 私が好きな島言葉・通じにくい島言葉」付き

ー 特集 ー
●島言葉は島文化を知る入り口/国立国語研究所 木部暢子教授
●消えていく島言葉を守る島々/八丈島・宮古島・竹富島・与論島
●島と言葉をみつめる研究者に訊く/伊吹島・奄美大島・小笠原諸島・対馬島・淡路島・与那国島
●島人に聞いた「私が好きなしま言葉」「通じにくい島言葉」
●しまことばで放送する”島ラジオ”あまみエフエム ディ!ウェイヴの一日
●島のむかしを伝える方言かるた
●子どもたちへ、かるたで伝える利尻の島ことば

ー インタビュー ー
● ギター片手に離島まで/ウルフルケイスケさん
● 島々仕事人/『せとうち暮らし』編集部

ー 定番企画 ー
●離島ニュース
●ガジュ下会議「島の校長先生」
●島カルチャー
●島人コラム
その他

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離島専門タブロイド紙 『季刊ritokei(リトケイ)vol.10』
「島を育むお母さん」(2014年8月29日発売) 定価 540円(税込)

ritokei07-32-01-014

タブロイド判(406×272mm)フルカラー24ページ
ブランケット判ポスター(812×545mm)「お母さんの島ごはんMAP」付き

ー 特集 ー
●あたたかな笑顔で島々を育む「島を育むお母さん」
●島のお母さんにインタビュー/島に暮らすお母さんの一日
●島々のお母さんに聞きました/お母さんからのメッセージ

ー インタビュー ー
●島に恋した踊絵師/神田サオリさん
●南鳥島以外は全部歩いた旅ライター/斎藤 潤さん
●島々仕事人/離島引越レスキュー隊

離島ニュース/都会の女子と島男子が出会う「島コン」/島の教育×インターネット 東大NETアカデミー 松川來仁さん/ガジュ下会議「島のお父さん」/島カルチャー/島人コラム/奄美黒糖焼酎島酒Week&奄美群島フェアin東京レポートなど多数掲載

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離島専門タブロイド紙 『季刊ritokei(リトケイ)vol.9』
「離島観光特集」(2014年5月30日発売) 定価 540円(税込)

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タブロイド判(406×272mm)フルカラー24ページ
ブランケット判ポスター(812×545mm)「有人離島図鑑」付き

ー 特集 ー
●島の光を観に行こう「離島観光特集」特集
●利尻島/答志島/小値賀島/甑島/竹富島を中心に
●「島の観光」の今をご紹介

ー インタビュー ー
●インタビュー 池澤夏樹さん「島に教わったこと」
●島々仕事人 「しーまブログ」深田小次郎さん
●レポート 佐渡島「人から人へ伝わる鬼太鼓」

石垣島「観光の未来を考えるワークショップ」/天売島おらが島活性化会議/海士町島まるごと図書館構想/奄美大島にLCC就航/ガジュ下会議「島メディアをつくる人々」/島Books「島のガイドブック」/石垣島Creative Flag 〜美しい創造の島へ〜 そのほか、島人インタビューやコラムなど多数掲載

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離島専門タブロイド紙 『季刊ritokei(リトケイ)vol.8』
「しまのがっこう」(2014年2月28日発売) 定価 700円(税込) ※絶版

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タブロイド判フルカラー32ページ
大好評!有料版限定 保存用ポケットフォルダ入り(内面には「島の学校 一覧」を掲載)

ー 特集 ー
●島だから学べることがある「しまのがっこう」
●壱岐・対馬高校/隠岐島前高校/弓削商船高専/直島幼児学園/与論高校/大島海洋国際高校/北海道天売高校/粟国島小・中学校/浦戸第二小学校・浦戸中学校/宝島小中学校小宝島分校/男木島小中学校……など、島の学校の取り組みを紹介

ー インタビュー ー
●島で育ったきいやま商店と島で子育てをする俵万智さん ●島々仕事人 東海汽船 かめりあ丸 船長 加藤治樹さん ●第1回「日本の離島は宝島」フォト・エッセイコンテスト入賞作品発表

伊豆大島で大島椿まつり開催/瀬戸内海国立公園指定80周年/「海をわたる病院」済生丸/離島 NEWS TOPICS/ガジュ下会議/対馬の島柄/島々の若手の集い in 沖縄 レポート/第1回 沖縄離島ICTシンポジウムレポート/島Books & Culture「島の暮らし」 そのほか、島人インタビューやコラムなど多数掲載

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離島専門タブロイド紙 『季刊ritokei(リトケイ)vol.7』
「島と人の歴史」(2013年11月23日発行) 定価 700円(税込)

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タブロイド判フルカラー32ページ
大好評!有料版限定 保存用ポケットフォルダ入り(内面には「島々所属一覧」を掲載)

ー 特集 ー
島と人の歴史
●経済産業の歴史
●海洋交流の歴史
●新地開拓の歴史
●偉人たちの歴史
●インタビュー 離島政策文化フォーラム 事務局長大矢内生気
 島々を歩いた民俗学者 宮本常一氏と島のこれから

ー インタビュー ー
島で話題?「みなみなみなみ」とスティーヴエトウ
島々仕事人 「しま体操」島系のみなさん
伊豆大島へのメッセージ/2013年台風被害 義援金受付情報

屋久島の島柄/ガジュ下会議/奄美群島60周年・小笠原諸島45周年 米占領時代を経験した島嶼の節目 /台風被害からの復興を願い、伊豆大島椿祭り来春開催/座間味・慶良間諸島 39年ぶりの国立公園指定へ/八重山諸島の自然と暮らしを伝える、写真・ポスター展開催/離島でも大学レベルの授業を無償で受講「日本オープンオンライン教育推進協議会」が発足 そのほか、島人インタビューやコラムなど多数掲載

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離島専門タブロイド紙 『季刊ritokei(リトケイ)vol.6』
「島の幸」(2013年9月5日発行)定価 700円(税込)

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タブロイド判フルカラー32ページ 大好評!有料版限定 保存用ポケットフォルダ入り(内面には「全国 島々の幸 生産高BEST3」一覧を掲載)

ー 特集 ー
●日本の離島は宝島「島の幸」
●島の幸ってどれだけあるの?
●数字で知る、島の幸。
●島の幸最前線「農産」「畜産」「水産」
●島の幸、本土へ渡る。
●美味しい島々カタログ 島産品100

ー インタビュー ー
山口智充さん「ぜんぶの島をまわりたい」
エッセイ 松鳥むうさん「忘れないために島へ行こう」
島々仕事人 佐渡島料理店「だっちゃ」

ガジュ下会議/離島ニュース/エコアイランドを目指す宮古島/島数値/島の幸ってどれだけあるの?/宝島の第一線。農業・酪農・畜産・漁業事情/島の幸、本土に渡る/ガジュ下会議/島カルチャー/島人コラム/UIターン情報/島酒と島文化をめぐる修学ツアーレポート/島々インフォメーション そのほか、島人インタビューやコラムなど多数掲載

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離島専門タブロイド紙 『季刊ritokei(リトケイ)vol.5』
「美しい島々」(2013年5月30日発行)定価 700円(税込)

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05号 リニューアル特別号
●タブロイド判20ページを32ページに増量してリニューアル!
●有料版限定!オリジナルポケットフォルダ入り

ー 特集 ー
「美しい島々」
それぞれの心に留る、美しい島
●写真家の目に映る、美しい島  長野陽一さん・山内悠さん・野村裕治さん・二神慎之介さん
●編集者の記憶に在る、美しい島 小西智津子さん・さわだ悠伊さん・かいはたみちさん
●背景画家の想う、美しい島 山本二三さん「五島百景」
●美しい島を守る取り組み

ー 第2特集 ー
日本列島「美味しい島々」/「おすそわけ録」
エッセイ 椎名誠さんの島エッセイ「北と南・黄金の秘島」
インタビュー 島縁知識人に訊く「島の学び、島の教え」パルシステム理事長
山本伸司さん/トム・ヴィンセントさん「日本の島と、生活のあたりまえ」
島々仕事人 日本エアコミューター 客室乗務員 林美穂さん

ガジュ下会議/半世紀ぶりに見直される国の「離島指定基準」/離島でITビジネスを育てるインキュベーション施設/渡名喜島で94年続く「早寝早起き朝ごはん」運動/島で育てる地産品「佐渡黒豚」復活に向けて/15の春を考察する/島数値 0.6% そのほか、島人インタビューやコラムなど多数掲載

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離島専門タブロイド紙 『季刊ritokei(リトケイ)vol.4』
「みんなのしまうた」(2012年10月20日発行)定価 514円(税込)

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ー 特集 ー
●「私、島人です。」奄美島人と元ちとせさん
●ココロの島唄「一挙公開島40ソング」
●みんなで踊ろう「図解 島踊り五選」
●日本全国の唄や踊りをマッピング1「島音地図」

逢いたい島人・okeiさん/離島のエネルギー自活/消滅危機の島言葉/八丈島の取り組み/電子書籍が変える?/島の情報発信/島数値/ガジュ下会議/島音地図/ 乳児かかえて台風なま!!/島と東京、二拠点ワーカー/小さいだけが島じゃない!でっかい島の憂鬱/最南端島でおもう 水のめぐみ/「しまもの」の届け方/シマ☆シネマ/巡ヶ島/島田書店/小豆島の島柄/島宿旅鳥/♨湯女子大学/島チャリは時計まわりで/島せがれ一代記/リトケイさん ほか

04号パッケージ限定ノベルティ
お気に入りの「島」を探そう。「島々シール」

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離島専門タブロイド紙 『季刊ritokei(リトケイ)vol.3』
「島で生きる遊び」(2012年7月20日発行)定価 309円(税込)

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ー 特集 ー
●自然と人と、生きると楽しむ、島遊び。
●「音楽で、島人の心をつなぎたい」逢いたい島人五島列島ベベンコビッチさん
●さかなクンの絵で遊ぶ、島さかなドリル
●「私、島人です。」琉神マブヤーさん、独占インタビュー!

国境の島から。与那国島/ソフトからハードへ 島暮らしを支える法案成立/地域医療の課題に立ち向かう佐渡モデル/島数値/ガジュ下会議/島の夜遊び/自然を守る島人の知恵/世界遺産とノヤギの命/島の娯楽に見る自給自足/韓国の夜景が見える島/島田書店/シマ☆シネマ/島Tunes/祭ヶ島/西表の島柄/島宿旅鳥/♨湯女子大学/島チャリは時計回りで/島みやげ探索/リトケイさん ほか

03号パッケージ限定ノベルティ
島の遊びをミニ体験!みんなで遊ぼう!リトケイ特製「トントン闘牛相撲」

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離島専門タブロイド紙 『季刊ritokei(リトケイ)vol.2』
「働く島人たち」(2012年4月20日発行)定価 514円(税込)

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ー 特集 ー
●「働く島人たち」島で活躍する11人
●「子どもたちが帰ってくる島をつくる」逢いたい島人 上甑島・山下賢太
●さて、島酒にしましょうか」全国島酒70選
●「島の、いつもの」島で愛されるいつもの味レシピ

エネルギー100%自給で離島から日本を変える/離島限定地域通貨/海と空のコスト軽減策/島数値/ガジュ下会議/気仙沼からの手紙/離島健康学/島の花嫁/僕と島の一日/硫黄島の憂鬱/奄美の島柄/島田書店/シマ☆シネマ/島Tunes/しまペーパー/SHIMA FUTURE/島宿旅鳥/♨湯女子大学/釣れました/しまめし/リトケイさん ほか

02号パッケージ 限定ノベルティ
A面 全国有人離島地図
B面 国内全435有人離島一覧(島名・大きさ・人口規模)

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離島専門タブロイド紙 『季刊ritokei(リトケイ)vol.1 創刊号』
「島を想う新聞」(2012年1月20日発行)定価309円(税込)

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ー 特集 ー
●逢いたい島人小豆島のけりぃ
●島人スナップ&島キャラ120
●島通に訊く 加藤庸二さん
●インタビュー篠原ともえさん

気仙沼大島ルポ/電気自動車が走る島/島の廃校をものづくりの拠点に/島数値/ ガジュ下会議/島産品プレゼント/島農・島漁/アニサキスのさばき方/離島健康学 しま保育/島から問う、世界とお金/小笠原の憂鬱/島田書店/シマ☆シネマ/島Tunes/島藝人/島宿島鳥/湯女子大学生/島酒♡島肴/しまめし/リトケイさん/船図鑑・私の船俺の船21船/島地図・沖縄地図 ほか

01号パッケージ限定ノベルティ
創刊準備号※2011年11月20日発行

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「はじめましてリトケイです」
あらためて知る6852島のカタチ
島ニュース気仙沼オオシマのいまとこれから
10島の島人が語るガジュ下会議
インタビュー吉田栄作さん

島に「顔を出せる」あたらしい仕組み/ちょっとユニークな島人の迎え方/島数値/島々伝言板/島農・島漁/SHIMA GEAR/アニサキスのさばき方/島田書店/シマ☆シネマ/島Tunes/島藝人/島宿島鳥/湯女子大学/島酒♡島肴/しまめし/リトケイさん/港マップ/島名マップ ほか

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