つくろう、島の未来

2022年12月01日 木曜日

つくろう、島の未来

クリスマスの朝、朝日新聞で『季刊リトケイ』を大きく掲載いただきました。東京都内版のみの掲載でしたが、一緒に載ってくれたリトケイサイトのプログラマー千田まほうつかいは実家に帰るお土産ができたと喜んでいました。

少しお久しぶりです、鯨本です。

いつのまにかクリスマスも終わり
師走の師走に突入しておりますが
みなさんいかがお過ごしでしょうか。

ただいまリトケイでは1月20日に発行となる
『季刊リトケイ』創刊号の制作が
ちゃくちゃくと進んでおります。

この季節、島々の方も本土の方もみなさんも
おそらく「年末行事」「年末進行」で忙しい上に、
「忘年会」「納会」などが立て続いているかと思われます。

普段いろいろな分野で活動している
制作チームのメンバーもみな大忙しですが、
とはいえ時間には限りがあるので、
クリスマス編集会議を開催していました。

そんなリトケイにもサンタは来るようで、
クリスマスの朝、朝日新聞で『季刊リトケイ』を
大きく掲載いただきました。

東京都内版のみの掲載でしたが、
一緒に載ってくれたプログラマー千田まほうつかいは、
実家の帰省用にお土産ができたと喜んでいました。

『季刊リトケイ』がだれかの親孝行に
なっているとしたら、なかなか嬉しいこと。
イブにはAmazonの販売もスタートしましたし、
なんだか良いクリスマスになりました。

淡路島出身という記者さん、
ありがとうございました。

(鯨)

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